2010年03月27日

民主・平田参院国対委員長、閣内対立に「あの顔ぶれだから」(産経新聞)

 民主党の平田健二参院国対委員長は26日の記者会見で、郵政改革法案をめぐって亀井静香郵政改革・金融相や仙谷由人国家戦略担当相らが対立していることについて、「あの顔ぶれを見てごらん。普段から一言二言多い人たちばっかりの集まりだから。それぐらいのことはあるだろう」と述べ、事態は早期に収拾されるとの見方を示した。

 平田氏は「あなた方(マスコミ)が閣内不一致だとか不協和音だといっても、彼ら自身はあまり感じてないんだよね」と論評してみせた。

【関連記事】
郵政改革法案、内閣バラバラ 亀井氏「決めた」、仙谷氏「再検討」 
郵政改革素案 金融界の反発激しく 限度額上げ?巨大「官業」に焦り
郵政改革素案 巨大公社化は許されない
亀井郵政改革相「決定プロセスは元に戻さない」
郵政法案骨子で原口総務相「混乱と思わない」
あれから、15年 地下鉄サリン事件

<特養>介護職員のたん吸引、厚労省が容認(毎日新聞)
<DV>認知件数、過去最多 ストーカー行為も…09年(毎日新聞)
城下町の個人宅70軒がひな人形を公開=兵庫県たつの市〔地域〕(時事通信)
懐かしカメラが3千台…パン工場に博物館(読売新聞)
ダイヤ優先、規定違反6件…大阪の地下鉄事故(読売新聞)
posted by ムカイ キチオ at 23:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。